【ファーストクラス搭乗記】JAL国内線(羽田→新千歳)ラウンジ編

ファーストクラス

今回は、 JALの国内線ファーストクラスに乗ってきたので、紹介していきたいと思います。

まずは、ファーストクラスのラウンジ編です。ラウンジってなんか夢がありますよね笑

受付からのスタートになります。

受付は、ファーストクラス専用となっており、この入り口から入っていきます。いつもだと、それなりに待たされることが多いですが、ここからだと人が少ないのでスイスイ入っていくことができます。

表示はこのようになっています。JGC会員でも、使うことはできないので、その点注意が必要ですね。

ラウンジに入ると大きな盆栽が迎え入れてくれます。和という感じがして、風情を感じますね。

中は、人がいてあまり撮れませんでしたが、このような様子になっています。結構広々としている印象です。サクララウンジと比べると流石に混雑はしていないですね。

ついたら、早速ビールを飲んでしまいました笑 ラウンジのビールってなんか美味しいですよね。飲む気がなくても、ついつい飲んでしまいます。

ビールは冷えたジョッキにサーバーで注ぎます。自動的に泡との黄金比ができるのはいいですよね。

国内線の場合、さくらラウンジには食事がありませんでしたが、ファーストクラスの場合、軽食があります。主に以下のおにぎり、カレーパンおよびスープになります。おにぎりもカレーパンも小ぶりで、軽食にはちょうどいいサイズです。

おにぎりは、3種類ありました。今回は、鮭を選びました。

機内食もあるので、少し控えようかなと思ったのですが、カレーパンとおにぎりの両方をとってしまいました笑 めっちゃ、炭水化物だらけです。。。

カレーパンは、中身もいっぱい入っていてスパイシーでした。ただ、あたかいともっとおいしいのにと思いそこは残念でした。

スープは、やさしい味でした。ただ、ファーストクラスって感じではないですね。

以上、ファーストクラス ラウンジ編でした。次は、ついに搭乗編です!

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